利活用実績

2017年7月(H29年7月)時点

検体利用審査会議および配布実施に関するデータ

年度 検体利用審査
申請数
検体利用審査
承認数
配布実施数
H29 2 2 1
H28 7 6 3

分譲先の研究例(公開可能なもののみ)

承認年度 配布年度 研究課題名
(簡略版も含む)
研究概要 試料等の種類 アカデミア/
企業
H29 H29 自己免疫疾患治療に関する研究 自己免疫疾患患者血清を用いて臨床での有用性を予見するための評価を実施する。 血清 企業
H28 H28 腎機能低下と相関する新規バイオマーカーの探索および臨床開発 慢性腎臓病患者の血漿および尿を使ったメタボロミクス、プロテオミクス解析を行い、腎機能低下と相関するバイオマーカーを探索する。 血清,血漿,尿 企業

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共同研究の例(公開可能なもののみ)

承認年度 配布年度 研究課題名
(簡略版も含む)
研究概要 試料等の種類 アカデミア/
企業
H29 未実施 multiplex LAMP法の輸入感染症診断における 性能評価のための後ろ向き研究 海外渡航後に当院を受診しデング熱、チクングニア熱、ジカウイルス感染症のいずれかと診断された患者の血清を用いてmultiplex LAMP法による検査を行い本機器の性能評価を行う企業との共同研究である。 血清 企業
H29 未実施 HIV感染症に関する臨床ゲノム情報に関する研究 HIV感染者臨床ゲノム情報データストレージを構築する。本研究で得られたゲノム情報は個人識別に使用されることはない。国立感染症研究所、東京大学などとの多施設共同研究 PBMC,血漿,血清 アカデミア
H28 H28 ウイルス性肝炎に関するデータベース整備 全国から肝炎患者の検体や詳細な臨床情報を収集し、それらと各患者のゲノム解析データを組み合わせて統計解析する。最終的には、AMEDや臨床ゲノム情報統合データベース整備事業と連携して情報を共有する。 DNA,血清 アカデミア

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NCGMバイオバンクの
研究活動・成果

研究者による様々な研究が行われています。

  • 基礎研究者
    基礎研究者
  • 臨床研究者
    臨床研究者
  • 他機関研究者(企業含む)
    他機関研究者
    (企業含む)